<B10> 『やらなかった後悔』を本気で恐れよう!

どーも、ハイジです!

昨日アップした記事で

『マネをしてみる』

とうい内容を展開しました。

成功した人のマネをしてみるのは
成功したという実績がある上に
やり方がわかっているのだから
参考にすべきです!

何事も
やってみないと、動いてみないと
その結果はわからない

上手くいくかいかないか、
チャレンジしてみなければ
その判断さえできないっつーわけです。

今朝の『めざましテレビ』で
こんな紹介がありました。

ある高等学校では
(名前を記憶してなくてすみません)
卒業した先輩達が
どんな勉強方法をとっていたかを
まとめてあるファイルがあり、
現役生徒はそれをみて

「この方法いいな!」
「自分もやってみよう!」

と、実体験を読んで参考にし
自分もマネして取り組むことができる
という事でした。

素晴らしー!

ジャンルは違うけど
ハイジがおすすめしている事と
同じ事を生徒が実践している

同じ境遇にあった人が
どんな事で悩んで
試行錯誤して方法を考えて
実行し実績を残したか、
それを読んで
自分に取り入れられる事を
マネしてやってみる。

その方法が自分に合っていれば
成績が上がって御の字、
成果がでなければ
また別の方法にチャレンジすればいい。

勉強にしたって、
仕事にしたって料理にしたって、
スポーツだって再構築だって
何だって一緒だよね、

やってみなければわからない

諦めるのはやってみてからです

当選結果の出ていない宝くじを
「どーせハズレるから」
と棄ててしまうようなもんです。

棄てないでしょ? 宝くじ
当たってる可能性が『0』じゃないのに
結果みてからでしょ、
棄てんの。

まずは前に一歩、
試しに踏み出してみてから
そこに立ち止まっていては判断もできない

失敗は
『その方法はダメだった』
という検証結果だから無駄じゃない

その方法に効果がないと知れるのは
『その方法効果ありません』って
わかったんだから凄い事じゃん、
この先それが正解かもしれないと
迷う事はなくなるわけだ
その方法を選択肢から消去できる

何もしないで立ち止まっていても
現状は変わらない
下手すりゃ日々に取り残されて
チャレンジすらできない状況にだって
なりかねない


チャレンジして後悔は
頑張った事実が残るけど
やらなかった後悔に至った時は
何も残らず、
強いて言えば

「ヤッテミレバヨカッタ」

という後悔が残る。

ブルブルブルブルブルブル
おそろし~ぃ
そんなんは絶対にイヤだっ

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